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2006年<1>業法-問23

問23. 登録行政庁が旅行業者等に命ずることができる措置(業務改善命令)として定められていないものはどれか。(4点)
a.旅程管理業務を行なう主任の者を解任すること
b.業務の運営の改善に必要な措置をとること
c.旅行業約款を変更すること
d.旅行者に生じた損害を賠償するために必要な金額を担保することができる保険契約を締結すること



正解はaです。
↓正解されたみなさん、拍手!

2006年<1>業法-問22

問22. 旅行業者代理業者に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。(4点)
a.旅行業者代理業者は自ら登録申請をすることが認められておらず、所属旅行業者となるべき旅行業者が代わりに登録申請を行う。
b.旅行業者代理業者の登録の有効期間は、登録の日から起算して5年である。
c.所属旅行業者は、常に、その旅行業者代理業者が旅行業務につき旅行者に加えた損害を、賠償しなければならない。
d.旅行業者代理業者は、その行う営業が旅行業であると誤認させ、又は所属旅行業者を誤認させるような表示、広告その他の行為をしてはならない。


資格の大原 旅行管理者講座
正解はdでした。
↓できたみなさん、拍手!

2006年<1>業法-問21

問21. 受託契約に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (4点)
a.旅行業者代理業者は、所属旅行業者の承諾を得れば、他の旅行業者と直接受託契約を締結することができる。
b.委託旅行業者と受託契約を締結した受託旅行業者を所属旅行業者とする全ての旅行業者代理業者は、当然に委託旅行業者を代理して企画旅行契約(参加する旅行者の募集をすることにより実施する企画旅行に係るものに限る。)を締結することができる。
c.第3種旅行業者は、第1種旅行業者の受託旅行業者となることができる。
d.委託旅行業者と企画旅行(参加する旅行者の募集をすることにより実施するものに限る。)の受託契約を締結した受託旅行業者は、他の旅行業者と契約を交わすことにより、当該他の旅行業者に受託契約の再委託をすることができる。



正解はcです。
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2006年<1>業法-問20

問20. 次の(ア)~(エ)の記述から、旅行業者等がしてはならない行為(禁止行為等)にあたるもののみをすべて選んでいるものはどれか。(4点)
(ア)営業の貸渡しの方法をもって、旅行業又は旅行業者代理業を他人にその名において経営させる行為
(イ)取引に関する重要な事項について、故意に事実を告げず、又は不実のことを告げる行為
(ウ)旅行者に対し、旅行地において特定のサービスの提供を受けること又は特定の物品を購入することを強要する行為
(エ)旅行者に対し、旅行地において施行されている法令に違反するサービスの提供を受けることをあっせんし、又はその提供を受けることに関し便宜を供与する行為
a.(ア)(イ)(ウ) b.(ア)(イ)(エ) c.(イ)(ウ)(エ) d.(ア)(イ)(ウ)(エ)



正解はdです。
↓正解者は拍手!

2006年<1>業法-問19

問19. 企画旅行の円滑な実施のための措置に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。(4点)
a.参加する旅行者を募集することにより実施する企画旅行においては、当該旅行業者に旅程管理義務が課せられるが、旅行者からの依頼により旅行計画を作成し実施す企画旅行には旅程管理義務は課せられていない。
b.本邦内の旅行であって、旅行者に契約の締結前にその旨を説明し、かつ、当該旅行に関する計画に定めるサービスの提供を受ける権利を表示した書面を交付した場合は、当該サービスの内容の変更を必要とする事由が生じた場合における代替サービスの手配及び当該サービスの提供を受けるために必要な手続きの実施その他の措置を講じなくてもよい。
c.旅行に関する計画における2人以上の旅行者が同一の日程により行動することを要する区間における円滑な旅行の実施を確保するために必要な集合時刻、集合場所その他の事項に関する指示を行わなければならない。
d.旅行に関する計画に定めるサービスの旅行者への確実な提供を確保するために旅行の開始前に必要な予約その他の措置を講じなければならない。


↓息抜きにチャレンジ!

正解はaです。できましたか?
↓できたら、拍手!

2006年<1>業法-問18

問18. 標識に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。(4点)
a.旅行業者代理業者は、標識に所属旅行業者の登録番号及び氏名又は名称を記載しなければならない。
b.旅行業者等以外の者は、国土交通省令で定める様式の標識又はこれに類似する標識を掲示してはならない。
c.標識には、旅行業者等が選任した旅行業務取扱管理者の氏名を記載しなければならない。
d.旅行業協会に加入している旅行業者は、その旅行業協会名を標識に記載しなければならない。



正解はdでした。
↓正解されたみなさん、拍手!

2006年<1>業法-問17

問17. 次の(ア)~(ウ)の記述から、誇大広告の禁止に関して国土交通省令で定める事項にあたるもののみをすべて選んでいるものはどれか。(4点)
(ア) 感染症の発生の状況その他の旅行地における衛生に関する事項
(イ) 旅行業者等の業務の範囲、資力又は信用に関する事項
(ウ) 旅行中の旅行者の負担に関する事項
a.(ア)(イ)(ウ) b.(ア)(イ)  c.(ア)(ウ) d.(イ)(ウ)



正解はaです。
↓正解の方、おめでとうございます。拍手。

2006年<1>業法-問16

問16. 企画旅行に参加する旅行者を募集するための広告に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。(4点)
a.企画者以外の者の氏名又は名称を表示する場合にあっては、文字の大きさ等に留意して、企画者の氏名又は名称の明確性を確保しなければならない。
b.旅行者が旅行業者等に支払うべき対価が当該旅行の出発日により異なる場合において、その最低額を表示するときには、併せてその最高額を表示しなければならない。
c.企画者の氏名又は名称及び住所を表示していれば、企画者の登録番号を表示することを要しない。
d.旅行者が提供を受けることができる運送、宿泊又は食事のサービスの内容に関する事項は国土交通省令で定める広告の表示事項のつである。



正解はcです。
↓正解の方はご自身に拍手をどうぞ。

2006年<1>業法-問15

問15. 外務員に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (4点)
a.外務員は、旅行業務について取引を行なうときは、旅行者から請求があれば、外務員の証明書を提示しなければならない。
b.旅行業者等は、勧誘員、販売員、外交員その他いかなる名称を有する者であるかを問わず、その役員又は使用人のうち、その営業所以外でその旅行業者等のために旅行業務について取引を行う者に、外務員の証明書を携帯させなければ、その者を外務員としての業務に従事させてはならない。
c.外務員は、旅行者との旅行業務に関する取引について、旅行者が悪意であったときでも、その所属する旅行業者等に代わって一切の裁判外の行為を行う権限を有するものとみなされる。
d.外務員の証明書は、当該外務員が所属する旅行業者等が任意の様式により発行する。


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正解はbでした。
↓正解された方は拍手をどうぞ。

2006年<1>業法-問14

問14. 旅行業務に関し契約を締結したときに交付する書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。(4点)
a.旅行業者等は、旅行に関する相談に応ずる行為に係る旅行業務について旅行者と契約を締結した場合は、旅行者が旅行業者等に支払うべき対価及びその収受方法について書面に記載しなければならない。
b.旅行業者等は、企画旅行契約を締結したとき、旅程管理業務を行う者が同行しない場合にあっては、旅行者の依頼があれば、旅行地における企画者との連絡方法を書面に記載しなければならない。
c.旅行業者等は、旅行者の承諾を得て、書面を交付する措置に代えて、国土交通省令で定める情報通信の技術を利用する方法による措置を講ずることができる。この場合において、当該旅行業者等は、当該書面を交付したものとみなす。
d.旅行業者等は、書面の交付日を当該書面に記載しなければならない。



正解はcです。
↓正解者は拍手!

2006年<1>業法-問13

問13. 次の(ア)~(エ)の記述から、企画旅行契約を締結しようとする場合の取引条件の説明事項にあたるもののみをすべて選んでいるものはどれか。(4点)
(ア)旅行者が旅行業者等に支払うべき対価に含まれていない旅行に関する経費であって旅行者が通常必要とするもの
(イ)旅行の目的地を勘案して、旅行者が取得することが望ましい安全及び衛生に関する情報がある場合にあっては、その旨及び当該情報
(ウ)旅程管理業務を行う者が同行しない場合にあっては、旅行地における企画者との連絡方法
(エ)旅行に参加する資格を定める場合にあっては、その旨及び当該資格
a.(ア)(イ)(ウ) b.(ア)(イ)(エ)  c.(ウ)(エ) d.(ア)(イ)(ウ)(エ)



正解はbです。できましたか?
↓正解された方はご自分に拍手!

2006年<1>業法-問12

問12. 取引条件の説明(書面)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。(4点)
a.旅行業者等は、政令で定めるところにより、旅行者の承諾を得て、取引条件の説明書面に記載すべき事項を国土交通省令で定める情報通信の技術を利用する方法により提供することができる。この場合において、当該旅行業者等は、当該書面を交付したものとみなす。
b.旅行業者等は、対価と引換えに旅行に関するサービスの提供を受ける権利を表示した書面を交付する場合であっても、旅行者に取引条件の説明書面を交付しなければならない。
c.旅行業者は、旅行に関する相談に応ずる行為に係る旅行業務について契約を締結しようとする場合にあっては、旅行者が旅行業者に支払うべき対価及びその収受の方法と、その対価によって提供を受けることができる旅行に関するサービスの内容について、旅行者に説明しなければならない。
d.旅行業者等は、企画旅行契約を締結しようとする場合は、旅行者の依頼があれば当該契約に係る旅行業務取扱管理者が最終的には説明を行なう旨を、取引条件の説明書面に記載しなければならない。


 
正解はbです。
↓おめでとうございます。正解されたみなさん、拍手!

2006年<1>業法-問11

問11. 旅行業約款に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。(4点)
a.保証社員は、その旅行業約款に当該保証社員に係る弁済業務保証金からの弁済限度額を明示しておかなければならない。
b.旅行業者は、国土交通大臣が定めて公示した標準旅行業約款よりも旅行者にとって有利な内容の旅行業約款を定めたときは、その約款について登録行政庁の認可を受けることを要しない。
c.旅行業者等は、他の旅行業者を代理して企画旅行契約(参加する旅行者の募集をすることにより実施する企画旅行に係るものに限る。)を締結する場合にあっては、当該他の旅行業者の旅行業約款をその営業所において掲示し、又は備え置くことを要しない。
d.旅行業者代理業者が定める旅行業約款の認可は、当該旅行業者代理業者の主たる営業所の所在地を管轄する都道府県知事がおこなう。


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正解はaです。
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2006年<1>業法-問10

問10. 旅行業務の取扱いの料金(企画旅行に係るものを除く。)に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。 (4点)
a.旅行業者は、旅行者から収受する旅行業務の取扱いの料金の額を変更したときは、遅滞なく登録行政庁に届け出なければならない。
b.旅行業務の取扱いの料金は、契約の種類及び内容に応じて定率、定額その他の方法により定められ、旅行者にとって明確なものでなければならない。
c.旅行業者は、事業の開始前に、旅行者から収受する旅行業務の取扱いの料金を定め、登録行政庁へ届け出なければならない。
d.旅行業者代理業者は、所属旅行業者が定めた旅行業務の取扱いの料金の範囲内で独自に旅行業務の取扱いの料金を定めることができる。



正解はbです。
↓正解の方、ご自分へ拍手!

2006年<1>業法-問9

問9. 旅行業務取扱管理者に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (4点)
a.旅行業務取扱管理者試験に合格した者は、国土交通省令で定める様式による証明書を携帯しなければならない。
b.旅行業務に従事した経験が5年未満である者を旅行業務取扱管理者として選任することはできない。
c.旅行業者等は、その営業所の旅行業務取扱管理者として選任した者のすべてが欠けるにいたったときは、新たに旅行業務取扱管理者を選任するまでの間は、その営業所において一切の旅行業務を取り扱ってはならない。
d.旅行業者等は、旅行業務取扱管理者について、旅行業協会が実施する研修を受けさせること等により、旅行業務取扱管理者の職務に関し必要な知識及び能力の向上を図るよう努めなければならない。


 
正解はdです。
↓正解されたみなさん、おめでとうございます。拍手!

独学するならパンフをもらおう!?

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そこには33のコツが載っているのですが、総合旅行管理者試験対策にも通用するものばかりで、非常に参考になります。興味のある方はぜひご覧になってください。

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その項目のひとつに、

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というものがあります。これを読んで思い出しました。
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こんな情報が無料で手に入るのであれば、ぜひとも利用させてもらいましょう!
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まだ試験までに時間の余裕のある方は、その講座のカリキュラムをマネして勉強をすすめてもいいですね。周囲に合格者がいない方は、合格体験記を読んで自分を奮い立たせてもいいかもしれません。短期講座や、模試を受験するのも安上がりでいい作戦ですね。

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2006年<1>業法-問8

問8. 旅行業務取扱管理者の職務に関する次の記述のうち、管理及び監督しなければならない事務として定められていないものはどれか。(4点)
a.旅行業約款の掲示及び備置きに関する事項
b.旅行業務の取扱いの料金の掲示に関する事項
c.標識の掲示に関する事項
d.書面の交付に関する事項



正解はcです。
↓正解の方はは拍手!

おすすめ書籍 : JR運賃・料金マスターブック

私の「旅行管理者試験、一発合格!」を大いに助けてくれた一冊をご紹介しましょう。
それはJR運賃・料金マスターブックという書籍です。

私の場合、いちばん苦手意識があり、勉強する気がすすまなかったのが、JRの運賃・料金計算でした。
それが、いちばんの得意分野になり、試験本番で全問正解できたのはやはりこの書籍のおかげと言って過言ではありません。

たとえば、多くの参考書では「○○○の場合、乗継割引が適用され料金が5割引される」というような公式が無味乾燥に並んでいます.

しかし、このJR運賃・料金マスターブックでは、「1964年東海道新幹線が開業したとき〜」というふうに乗継割引がスタートした経緯まで解説してくれており、ただの暗記項目のひとつにすぎなかったものに、とたんに血が通い生き生きとしたイメージが広がっていきます。

他にも短期間でJR問題を攻略できる利点がありました。
・「過去問」をくわしく解説をしてくれている。
・「受験生が誤りやすい解答例」を1ページの表にしてまとめてくれている。
・1996年から2005年までの出題内容がまとめられており、出題の傾向と対策をしっかりつかめる。
・コンパクトで薄くどこへでも持っていける。(←これは大きかったです。太い参考書は持ち運びにくいですが、この本ならスキマ時間に勉強できます!)
etc...

参考書+問題集という充実の内容であるうえに、値段もランチ程度でたったの800円と手頃なのがまたまた魅力でした。(送料は500円)

独学の方で「JRはどうやって勉強したらいいか分からない」「できる問題とできない問題にばらつきがある」「ある程度は解答できるが、絶対的な自信を得たい」という方にはぴったりのおすすめ書籍です。

合格へ大きく近づける価値ある一冊。
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2006年<1>業法-問7

問7. 営業保証金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (4点)
a.営業保証金の額は、前事業年度における旅行業務に関する旅行者との取引の額に基づき算定されるが、これには当該旅行業者に所属する旅行業者代理業者の取り扱った旅行者との取引の額を含めることを要しない。
b.旅行業者代理業者は、所属旅行業者を通じて営業保証金を当該旅行業者代理業者の主たる営業所の最寄りの供託所に供託しなければならない。
c.第3種旅行業の登録を受けた者が供託すべき営業保証金の最低額は250万円と定められている。
d.旅行業者又は当該旅行業者を所属旅行業者とする旅行業者代理業者との旅行業務に関する取引によって生じた債権に関し、当該旅行業者が供託している営業保証金について、その債権の弁済を受ける権利を有する者は旅行者に限定される。



正解はdです。
↓正解された方は拍手!

2006年<1>業法-問6

問6. 次の記述のうち、旅行業等の登録の拒否事由に該当しないものはどれか。(4点)
a.営業所ごとに旅行業務取扱管理者を確実に選任すると認められない者
b.営業に関し成年者と同一の行為能力を有する未成年者
c.旅行業者代理業を営もうとする者であって、その代理する旅行業を営む者が2以上ある者
d.申請前5年以内に旅行業務に関し不正な行為をした者



正解はbです。
↓正解の方おめでとうございます。拍手!

2008年合格をめざせ!旅行管理者試験!

みなさん、あけましておめでとうございます。

「2008年総合旅行業務取扱管理者試験合格」をめざすみなさんは、新年を迎え、新たな決意を胸に秘めていらっしゃることでしょう。

みなさんの合格を心よりお祈り申し上げます。
本年もぜひこのサイトをご利用ください。

 
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Author:Hot Scourer
合格率20%の難関資格「総合旅行業務取扱管理者試験」を3ヶ月の独学で一発合格した管理人Hot Scourerが、試験攻略のノウハウを日記もまじえながら(のんびり)お伝えしていきます。
↑写真は合格証書です。

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